アトリエNORA
● 『瞳』にもアンチエイジング ●
〜 こんな方に 〜
◆ 読書やテレビ、パソコンをよく使う!◆
◆ 車をよく運転する!◆
◆ 細かい字が気になる!◆
イキイキと輝く瞳を目指して
情報の8割以上を取り入れる目には、思った以上に負担がかかるもの。パソコンの使用や環境の変化等、現代人の目の負担は大きくなるばかりです。そんな目のアンチエイジングのために、ルテインを他社に類のない高配合(30mg/1日あたり)。『見る』ことに大切な成分もたっぷり含みます。
※お召し上がり方:通常の食事の補助として、1日6粒ぐらいを目安に、水またはお湯などとともにお召し上がり下さい。
●ルテイン:30mg(マリーゴールド抽出物)目の網膜や水晶体に多く、紫外線や活性酸素から目を守るフィルターとしての役割を果たしています。
●ゼアキサンチン:2.5mg(マリーゴールド抽出物)ルテインが体内でゼアキサンチンに変化。ルテインと同様の働きがあります。
●ヤツメウナギ末:15mg天然のビタミンや鉄分、DHAやEPAなどの栄養分が豊富。特にビタミンA(レチノール)を多く含みます。
●黒胡椒抽出物:5mg(バイオペリン)一緒に配合されたビタミンやハーブの有効成分の吸収率をアップすると注目されています。
●鯉の肝:4mg(チクリノール)鯉の肝は、古くから眼精疲労の特効食。目の血行に重要なチクリノール。
●カシスエキス末:200mg(ポリフェノール含有)カシスの実から抽出されるポリフェノールには4種類のアントシアニンが含まれています。アントシアニンには、目にある感光物質『ロドプシン』の再合成を活性化する作用もあります。
●ビルベリーエキス末:20mgビルベリーは野生のブルーベリーで、ポリフェノールアントシアニンがブルーベリーの約5倍。深い青紫色の色素成分が、たっぷりと果肉にまで蓄えられています。
●アイブライトエキス末:20mgアイブライトはヨーロッパで中世から愛用されている小さな花のハーブ。
●メグスリノキエキス末:5mgメグスリノキは、日本の一部にのみ自生している薬木。樹皮や葉の煎じ汁が眼病に効くと昔からいわれています。
●β-カロチン:5mg
◆ Check ! ◆
●カシスソーダやジャムでおなじみのカシスは、イチゴやブルーベリー等と同じベリーの仲間。ビタミン類やミネラル類を非常にバランス良く含み、最近の研究により、良質のポリフェノールが豊富なことも分かってきました。中でも、色素成分のアントシアニンはベリー類でもトップです。
●ルテイン&ゼアキサンチン(マリーゴールド抽出物)動植物に含まれるカロチノイド(色素群)の一つで、鮮やかな赤や緑の元となっているもの。マリーゴールドの黄色い花弁の主成分です。また、もともと私たちの目にも存在し、活性酸素を除去する働きがあります。体内のルテインは加齢やストレスにより次第に不足するため、意識的に補給する必要もあります。